株式会社Vottoは、
グラフィックデザイン、イラストレーション、広告アイデアを軸に
伝わる表現を丁寧につくるデザイン会社です。
表層的な装飾ではなく、目的や背景を深く理解し、
最適なかたちを導き出すことを大切にしています。
一つひとつの課題に没頭し、
思考と手を動かし続けることで、記憶に残り、
行動につながるアウトプットを目指します。
クライアントと同じ目線で考え、
誠実に向き合うことを信条としています。
代表 橋本紳祐
会社概要

会社名  株式会社ボットー
代表者  橋本紳祐
事業所   大阪市東淀川区下新庄4-21-A602 
設立日  2026年1月5日 
資本金  200万円
事業内容 グラフィック制作/イラストレーション/Webサイト企画制作/ムービー企画制作/
     CI・ブランディング/イベント企画/ショッピングモールの販促企画
プライバシーポリシー(個人情報の取り扱いについて)
当事業所は、グラフィックデザインおよび広告制作業務において取り扱う個人情報の重要性を認識し、以下の方針に基づき適切に管理・保護いたします。
1. 個人情報の取得について
当事業所は、お問い合わせ、業務委託契約、制作業務の遂行等に際し、氏名、会社名、連絡先(メールアドレス・電話番号等)などの個人情報を適正かつ公正な手段により取得いたします。
2. 個人情報の利用目的
取得した個人情報は、以下の目的の範囲内で利用いたします。
●お問い合わせへの対応およびご連絡
●業務上の打ち合わせ、契約の履行および制作進行
●制作物に関する確認、納品およびアフターフォロー
●サービス改善および必要に応じたご案内
3. 制作業務における情報の取り扱い
当事業所は、制作業務の過程でクライアントより提供された資料、画像、人物情報等について、契約または指示された範囲内でのみ利用し、第三者へ無断で使用・公開することはありません。
4. 個人情報の第三者提供について
当事業所は、以下の場合を除き、個人情報を第三者に提供することはありません。
●ご本人の同意がある場合
●法令に基づく場合
●制作業務の遂行に必要な範囲で、外部パートナー(印刷会社、カメラマン、エンジニア等)へ提供する場合
※この場合、適切な管理を求め、目的外利用を行わせないよう努めます。
5. 個人情報の管理について
当事業所は、個人情報の漏えい、滅失、毀損の防止および是正のため、適切な安全管理措置を講じます。
6. 保有期間および廃棄について
個人情報は、利用目的の達成に必要な期間に限り保有し、その後は適切な方法により廃棄または削除いたします。
7. 開示・訂正・削除等について
ご本人から自己の個人情報について開示、訂正、削除等の請求があった場合には、適切に対応いたします。
8. 法令遵守および見直し
当事業所は、個人情報に関する法令および規範を遵守し、本ポリシーの内容を適宜見直し、改善に努めます。


情報管理規定
9. 情報管理体制について
当事業所は、個人情報および業務上取り扱う情報の管理責任者を定め、適切な管理体制を構築します。
10. アクセス管理
個人情報および業務データへのアクセスは、業務上必要な範囲に限定し、不要なアクセスを防止します。
11. データの保管およびセキュリティ対策
当事業所は、以下の対策を講じます。
パソコンおよびクラウドサービスへのパスワード設定・二要素認証
セキュリティソフトの導入および定期更新
OS・ソフトウェアの最新状態の維持
外部ストレージ使用時の管理徹底
12. 外部サービスの利用について
当事業所は、業務効率化および制作業務のため、クラウドサービス等を利用する場合があります。
これらのサービスについては、信頼性・安全性を確認した上で利用します。
(例:Google Drive、Dropbox、Adobe系など)
13. 委託先(外部パートナー)の管理
制作業務の一部を外部に委託する場合、当該委託先に対し、適切な情報管理を求め、必要に応じて秘密保持契約等を締結します。
14. 情報漏えい時の対応
万が一、個人情報の漏えい等の事故が発生した場合には、速やかに事実関係を確認し、必要な対応および再発防止策を講じます。
15. ノートPC等の持ち出しに関する規定
当事業所は、ノートPC、タブレット、外部ストレージ等の持ち出しに際し、以下の管理を行います。
持ち出し機器にはパスワードロックを設定する
必要に応じてディスク暗号化を行う
公共の場所での使用時は、画面の覗き見や盗難に注意する
紛失・盗難時に備え、リモートロックやデータ消去が可能な状態を維持する
業務上不要な個人情報や機密データは持ち出さない
16. 電子メールの利用および運用規則
当事業所は、電子メールの利用にあたり、以下の事項を遵守します。
個人情報や機密情報を含むメール送信時は、送信先・内容を十分確認する
誤送信防止のため、宛先は最終確認後に送信する
必要に応じてファイルのパスワード設定や暗号化を行う
不審なメールや添付ファイルは開封しない
業務に関連しないメールサービスや不適切な用途での利用を行わない
17. クラウド・データ共有の運用(推奨追加)
ファイル共有は信頼性の高いクラウドサービスを利用する
アクセス権限は必要最小限に設定する
●不要になった共有リンクは速やかに無効化する
●クライアントデータは第三者が閲覧できる状態で放置しない

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